山口第一交通グループは山口県下関市、宇部市、小野田市、山口市を拠点とし、介護タクシー・代行タクシー・観光タクシー、ポイントサービスなど多彩なサービスをご提供しております。

観光タクシー

商品紹介

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城下町長府と関門海峡の旅

発着場所
新山口駅→下関市内
所要時間
4.5時間
料金
スタンダード車両:23,040円~ / ジャンボタクシー:36,180円~ / アルファード:36,180円~

発着場所はお客さまのご要望に応じます。 ※発着場所によって料金が変更する場合がございます

長府毛利邸

明治36年に長府毛利家14代によって建てられた邸宅。
明治天皇の行在所(仮の御所)としても使われ、山口の歴史を感じられる観光名所です。

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功山寺

二重櫓造りの山門や、わが国最古の禅寺様式を残した仏殿(国宝)。
山口でも桜と紅葉の名所、高杉晋作が挙兵した寺としても知られ、境内には馬上姿の晋作の銅像も置かれています。

壇具川と長府藩侍屋敷長屋

長府の歴史とともに流れている川で、桜並木に縁取られ、初夏にはホタルが舞う静かな川です。川岸にある侍屋敷は、侍町にあった建物を保存するために移築したもので、山口の歴史が感じられる観光名所です。

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唐戸市場

山口の新鮮な海の幸を堪能することができる唐戸市場!山口・下関を代表とする、ふぐの量と質は日本一です。
ここでしか手に入らない海の幸やもたくさんあり、唐戸市場しかない価格は多くの観光客を魅了しています。

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赤間神宮

源平壇之浦の合戦に敗れ、わずか8歳で関門海峡に入水された安徳天皇を祀っています。境内には小泉八雲の怪談で有名な「耳なし芳一」の芳一堂や、貴重な資料を展示した宝物殿等があります。

日清講和記念館

1895年、日清戦争の講和会議が春帆楼で開かれ、下関条約が締結されました。その会場で使用された調度品や写真、資料などを公開・展示しています。記念館の建物は、国の登録有形文化財に登録されています。

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秋吉台と維新発祥の地「萩」

発着場所
新山口駅→萩市内
所要時間
5.5時間
料金
スタンダード車両:28,160円~ / ジャンボタクシー:44,220円~ / アルファード:44,220円~

発着場所はお客さまのご要望に応じます。 ※発着場所によって料金が変更する場合がございます

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秋吉台

台地面の標高180~420m、主として古生代の石灰岩からなり、台地の地下には雨水によって侵食された鍾乳洞が多数散在しています。

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秋芳洞

秋吉台の三麓にある日本屈指の大鍾乳洞。洞内の気温は四季を通じて17℃のため、快適に探勝でき、山口県のパワースポットでも有名な観光スポットです。

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松下村塾

幕末期に吉田松陰が主宰した私塾。高杉晋作や久坂玄瑞、伊藤博文など、幕末維新期に活躍し近代日本の原動力となった数多くの逸材を輩出した、日本の歴史観光には外せない場所です。

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松陰神社

1890年に山口の英雄吉田松陰を祀り、現在の拝殿は昭和30年完成。学問の神様として、年始には合格祈願祭が行われます。境内には、松下村塾や吉田松陰幽囚ノ旧宅など、松陰ゆかりの史跡などが点在しており、山口の歴史が感じられる場所です。

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萩反射炉

西洋式の鉄製大砲鋳造を目指した萩藩が、安政3年1856年に建設した山口県でも珍しい、反射炉の遺跡です。

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萩城城下町

旧萩城の外堀から外側に広がる城下町は、町筋は碁盤目状に区画され、中・下級の武家屋敷が軒を連ねていました。現在でも町筋はそのままに残り、往時の面影をとどめています。白壁となまこ壁や黒板塀の美しい町並みが続き、維新の志士ゆかりの地が点在しています。

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世界遺産「萩城城下町と松下村塾・萩反射炉」

発着場所
新山口駅→萩市内
所要時間
4.5時間
料金
スタンダード車両:23,040円~ / ジャンボタクシー:36,180円~ / アルファード:36,180円~

発着場所はお客さまのご要望に応じます。 ※発着場所によって料金が変更する場合がございます

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萩城跡

1604年に毛利輝元が指月山麓に築城したことから、別名指月城とも呼ばれ、山口の有名なお城の一つとして毎年多くの観光客が訪れます。

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木戸孝允旧宅

西郷隆盛、大久保利通と並び「維新の三傑」と詠われた木戸孝允(桂小五郎)の生家。
当時の山口の藩医の生活様式を見ることができます。

高杉晋作誕生地

山口の英雄、幕末の風雲児・高杉晋作の誕生地。
敷地内には、晋作ゆかりの品や東行と号した句碑・産湯の井戸などがあります。誕生地付近にある晋作広場には晋作立志像が建っており、山口の中でも人気の観光名所です。

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松下村塾

幕末期に吉田松陰が主宰した私塾。高杉晋作や久坂玄瑞、伊藤博文など、幕末維新期に活躍し近代日本の原動力となった数多くの逸材を輩出した、日本の歴史観光には外せない場所です。

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萩反射炉

西洋式の鉄製大砲鋳造を目指した萩藩が、安政3年1856年に建設した山口県でも珍しい、反射炉の遺跡です。

恵美須ヶ鼻造船所跡

萩藩が1856年に設けた造船所の遺跡で、幕末にロシアとオランダの技術を用い「丙辰丸」「庚申丸」という2隻の西洋式帆船を建造しました。
山口県では珍しい、造船観光スポットで近代日本の歴史を感じることができます。

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萩・津和野散策

発着場所
新山口駅→萩市内
所要時間
6時間
料金
スタンダード車両:37,200円~ / ジャンボタクシー:54,500円~ / アルファード:54,500円~

発着場所はお客さまのご要望に応じます。 ※発着場所によって料金が変更する場合がございます

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松下村塾

幕末期に吉田松陰が主宰した私塾。高杉晋作や久坂玄瑞、伊藤博文など、幕末維新期に活躍し近代日本の原動力となった数多くの逸材を輩出した、日本の歴史観光には外せない場所です。

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東光寺

長州藩の第3代藩主、毛利吉就が1691年に創建した大照院とならぶ毛利家の菩提寺。重要文化財の総門、大雄宝殿、鐘楼など、中国風の雄大な建築も見ごたえ満点です。

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萩城城下町

旧萩城の外堀から外側に広がる城下町は、町筋は碁盤目状に区画され、中・下級の武家屋敷が軒を連ねていました。現在でも町筋はそのままに残り、往時の面影をとどめています。白壁となまこ壁や黒板塀の美しい町並みが続き、維新の志士ゆかりの地が点在しています。

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殿町通り

城下町の面影を色濃く残した津和野のメイン道路。古い家並みが続く通りには白壁をうつす堀割があり、津和野のシンボルといわれる色とりどりの鯉が悠然と泳いでいる。

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津和野カトリック教会

ゴシック様式の教会で、鮮やかなステンドグラスが印象的です。山口県では珍しい、教会の国登録有形文化財です。

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森鴎外旧宅

山口の代表する明治の文豪・森鴎外。
その森鴎外が幼少期を津和野で過ごした旧宅に隣接した記念館では遺品や直筆原稿などを見ることができます。

お問い合わせ方法

  • 083-922-0136
    083-235-6226